タワゴト日記

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2010年 08月 07日

打撲の後遺症

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7月末に薬歴の引き出しに左足の脹脛(膝裏の少し下)を酷く打撲してから
大分長い間、左足全体が浮腫んでいた。
痛みもなかなか引かなくて、就寝時に脹脛が寝具に当たるのさえ痛かったので
ずっと足枕をして寝ていた。
毎日モーラステープを足全体に貼った上にスリムウォークを履いて出勤していた。
ぶつけた部分はシコリの様に固くなっていて触るのも痛かったが
最近になってシコリも小さくなり痛みも少し楽になっていた。
しかし、昨日から打撲箇所とは別に、左足全体(特に足首)が痛くなった。
昨夜、湿布を貼る時に、左足首に腫れと内出血を発見。
余りに見事に腫れていて足首がなくなってしまった感じなので記念撮影(笑)
以前も向こう脛を打撲した時に、何日か経過してから足の甲が腫れた事があった。
その時も浮腫と共に内出血も現れたのを思い出した。
そう言えば、整形外科のDr.が
「足の打撲は浮腫が徐々に降りていくから治るのには時間がかかるよ」
と言っていたなぁ。
確かあの時は「治打撲ー包」という漢方薬が処方されたなぁ。
こんなにマンマな名前の漢方薬も珍しいよね(笑)

by kazu-chan1208 | 2010-08-07 00:55 | つぶやき | Comments(0)


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