タワゴト日記

zumizumi.exblog.jp
ブログトップ | ログイン

<   2015年 05月 ( 9 )   > この月の画像一覧


2015年 05月 31日

二次会

c0030950_192226100.jpg

c0030950_19222684.jpg

帰るつもりが結局二次会に流されてしまった。
二次会会場は有楽町のすぐ側。
新幹線がビュンビュン走るのが見える!

あ"〜〜〜、もうこんな時刻(>_<)
夕飯に間に合うか?(^_^;)

by kazu-chan1208 | 2015-05-31 19:22 | つぶやき | Comments(0)
2015年 05月 31日

記念撮影

c0030950_14424897.jpg

100人を越す教え子が参加。
同窓生はやっと1人見付けた。
薬理学研究部の先輩、後輩達は沢山来た。
もうすぐお開き。
雨降らなくて良かった。

by kazu-chan1208 | 2015-05-31 14:42 | 友人 | Comments(0)
2015年 05月 31日

松本楼

c0030950_12274715.jpg

c0030950_12274730.jpg

c0030950_12274731.jpg

雨が降るとの予報だったのにピーカン。
おまけにメッチャ暑くて死にそう(。>д<)
まだ、始まらないけど、先輩とか知った顔がまだ来ていないので心細い(/´△`\)

by kazu-chan1208 | 2015-05-31 12:27 | つぶやき | Comments(0)
2015年 05月 28日

さつき

c0030950_9373695.jpg

c0030950_9373686.jpg

c0030950_9373619.jpg

昨日は午後3時位までは暇だったのに、それからバタバタと忙しくなり、結局薬歴入力の為、9時近くまで残業。
子供さんの精神科領域の薬で粉砕、粉は全て別々にパッキング、70日処方なども来て、内容も重かった。

仕事帰りに実家に寄ったら母が
「デイケアの友人にデイサービスで作っている縫いぐるみの話をしたら、見たいから写真撮って来てと言われた」と。
デイサービスの手芸で巾着袋を売る程作っていた母だが、最近は縫いぐるみ作りがマイブームらしい。
父の遺影の前には次々と新しい作品が所狭しと並んでいる。
縫いぐるみを乗せてあるパッチワークの小物入れも母の作品。
「パパは犬が好きだったから最初は犬を作ったけど、クマちゃんの方が可愛いからね」と嬉しそうな母。
いっぱい並べたら父が淋しい事はないだろうと思っているらしい。
そのうちにリビングボードの上には乗せきらなくなるんじゃないの?(笑)

今年も一斉にさつきが開花して見事。

by kazu-chan1208 | 2015-05-28 09:37 | 季節 | Comments(0)
2015年 05月 24日

体験共有

c0030950_3362825.jpg

2010年に両親がうちのマンションに越して来てくれた時に一番嬉しかった事。
それは心に残る体験を共有出来る機会が増えると言う事だった。

買い物帰りに空を見上げて綺麗な夕焼けを見付けたら、直ぐに実家に走って行って
「ほら、見て、見て!夕焼けが綺麗だよ」って教えてあげられるし、綺麗な夕焼けを一緒に眺める事が出来る。

子供がまだ小さかった時、雲ひとつ無い夜空に昇っているまん丸お月様の思いがけない明るさに
「お母さん!お月様が凄い事になってるよ。見て、見て!凄く綺麗だよ」と
興奮した面持ちで私の手を引いてベランダに誘ってくれた子供の顔を、今もはっきりと覚えている。
私の思いも、あの時の子供と全く同じだったんだなと思う。

大切な人と同じ感動を味わいたいと願うのは人間にとって自然な気持ちだと私は思う。
共有体験が大切な思い出になり、心の宝物になる。

そういう意味でも、両親が越して来てから父が亡くなるまでの4年間の月日は、私にとって最高のプレゼントだった。
父にとっても、そうであったと思いたいし、きっとそうであったであろうと勝手に思っている。

ファザコンバリバリ全開の私だったから、父に対しての思いは、自然と溢れ出てきて止める事が出来ない程だった。
そう思うと私はもっと母の思いに寄り添わなくてはいけないなぁと思う。

昨夜、上肢を痒がって掻いている母の腕に保湿剤を塗り込んであげた時の母の嬉しそうな顔を見て、そう感じた。
父は痩せていたので、極度の乾燥肌だったから、当然の様に保湿剤を毎日塗ってあげていた。
なのに母に塗ってあげた記憶は余り無い。
これからは母の気持ちにもっと寄り添って、母との共有体験を増やしていく時間なんだなと思った。

そして、言わずとしれたダーリンとも。
こちらの方は、私からの気持ちはあっても、あちらからの気持ちは如何なものかと図りかねるが(笑)

by kazu-chan1208 | 2015-05-24 03:36 | 家族 | Comments(0)
2015年 05月 22日

昨日は

c0030950_848779.jpg

大きな買い物しちゃって、ちょっとドキドキだったけど、娘に見せたら結構誉めてくれたので良い事にした。
夕方から出勤して、19時から区薬剤師会の研修会だったのでそのまま直行。
今のシーズンは薬学生の実習生が各薬局に来ている事を失念していて、開始時刻ギリギリに会場に到着したら
満席の上に資料も数が足りない状態で、テーブルにつく事も出来ず、後ろに並べられた椅子に座るしかなかった。
当然、お弁当もすっかり底をついていて、研修会が終わる10時近くまで飲まず食わず。
お腹はなるし、低血糖症状出るし、踏んだり蹴ったりだった。
でも、研修内容はなかなか濃くて、これってやはり、実習生を意識してるのかな(笑)

薬剤師会に行く時にパート先の更衣室で見かけたパンプス。
ヒール部分がキッラキラ072.gif
思わず写真撮っちまったぜい!

by kazu-chan1208 | 2015-05-22 08:48 | つぶやき | Comments(0)
2015年 05月 21日

毎日大変なの

c0030950_16234219.jpg

パート先の新しい管理薬剤師はご両親の介護、若いパート薬剤師は小さいお子さん達の保育園へのお迎えがあるので
2人とも午後5~6時には帰らなければならない。
その時刻からが忙しかったりするものだから、夕方以降が手薄になるのは痛い。
てか、夕方のバタバタを1人では無理だし(´д`|||)

と言う事で水、金、土曜日の1日勤務の他に、火曜日派遣以外の日は毎日夕方からパート先に出勤する羽目になっている。
結果、1日フル勤務は週に3日、夕方からの勤務は週に2日と言う事で、結局休みの日は日曜日を入れて2日しかない事になる。

で、その合間をぬって母の病院受診が5ヵ所、そして、自分の耳鼻科と眼科の受診。

火、金、土曜日はデイサービスとデイケアに行ってくれるので母の夕食の準備だけで済むが、
水曜日は仕事に行く前に昼、夕食の心配もしなけりゃならない。
でも、水曜日は末の弟の店が定休日で、弟が実家に来て母にプロの料理を作って食べさせてくれる事が多いので助かる。
昨日も来てくれてた。

今朝は早くから母の処方箋貰いに南共済に行き、自分の耳鼻科に受診し、銀行と郵便局を回って、夕方からは仕事。

何が言いたいのかと言うと、私、毎日結構大変なんだよ!って事(笑)




で、今月末の大学の恩師を囲む会に行くのに、ワンピースを奮発して買っちゃいました‼‼
この位のご褒美は良いんじゃないかと(^_^;)

凄く長ぁ~~い言い訳でした(爆)

by kazu-chan1208 | 2015-05-21 16:23 | 買い物 | Comments(0)
2015年 05月 12日

火曜日派遣

パート先の薬局、昨日は少しバタバタしていたが、概ね連休前後の波は落ち着いて来た感じ。

それにひきかえ、派遣先の薬局は何だかまだまだ波が引かない。
今日も朝からバタバタだった。
忙しいからルーチンワークの予製等には全然手が回らない状態で、やり残し感バリバリで帰らなくちゃならない。
暇だと手持ちぶさたで困るが、忙し過ぎてルーチンワーク出来ないのも中途半端な感覚が残るので好きじゃない。
適度に忙しければ、合間をぬってルーチンワークも出来、達成感があるから一番理想的。

ま、物事、そんなに上手い事、いきまへんがな。

今日は娘はパート先での勤務。
昨日から新しい管理薬剤師が来ているので、娘に様子を聞かなくっちゃ。

by kazu-chan1208 | 2015-05-12 19:40 | 薬局 | Comments(0)
2015年 05月 10日

母の日

c0030950_229389.jpg

母の日なので教会に行く前に実家に寄り、母にプレゼントを渡した。
これからの季節に重宝しそうなトップス。
似合っていたし、喜んでくれたので良かった。

教会から帰宅して昼食を取ったら、何だかメッチャ眠くなり、私にしては珍しくソファーをリクライニングしてお昼寝。

連休前後の忙しさの余韻が今頃来てる感じかな。

「夕食、作りたくなぁ〜〜い!」と叫んだら、娘が「母の日のプレゼントに私が作るよ」と言って作ってくれた。
食後の片付けもしてくれるとの事。
やったぁ!

息子からは「スイカ買って持ってくけど」と電話があったが、遅い時刻だったので、それは又の機会にして貰った。

まぁ、それぞれ気を遣ってくれてるんだね。
ありがとさん(^-^)v

by kazu-chan1208 | 2015-05-10 22:09 | 家族 | Comments(0)